And I guess this must be...Infatuation
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1:旅行用の小さなシャンプー/コンディショナーのセットは、いつもシャンプーが余ってしまう。
2:なぜなら、一度の洗髪で、シャンプーよりコンディショナーを多く使うから。 3:メーカーはシャンプーとコンディショナーを同量でセットにしている。 つまり、メーカーは、シャンプーとコンディショナーは同量使うものとして開発しているのか。 4:このエントリーで言いたいことは、 「いつもシャンプーが余って、困ってます。 もしかして、私、コンディショナー使いすぎですか?」 「あと、明日6/13、enn(仙台のライブハウス)でライブします。」 |
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先月末,栃木県は那須へ行ってきました!
目的はただ一つ。アルパカを見に。 アルパカって,こんな動物です。 |
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部屋探しのために仙台に来たのが、6年前の2/25でした。
受験はその前に済んでたから。 ダイエーでお惣菜買って、ホテルの部屋で夕御飯食べたなぁ。 あれからもう、6年も経ったんだ。 仙台と新潟を行き来するのも、これが最後になるでしょう。 実家でゆっくりするのも、最後かもしれない。 小中、そして高校に遊びに行こう。入れてもらえるかな? たくさん写真を撮ろう。 お父さんのお墓参りに行こう。 おばあちゃんに煮菜の作り方を教わろう。 投稿論文を書き上げよう。 やりたいことがたくさんある、前向きな旅のはずなのに、少し悲しくて寂しいのはなんでだろう。 |
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1月2日,母・妹・私の3人で祖母宅へ。
その帰り,地元の駅からタクシーに乗ったときの話。 inタクシー 母「○○の3丁目までお願いします」 運転手さん(以下:運)「その辺詳しくなくて…」 母「○○医院はご存知ですか?」 ※うちの近くの医院 運「いやーちょっと…」 (しばし沈黙) 母「…じゃあ○○食堂は?」 ※うちの近くのそこそこの規模の食堂 運「…(答えない)」 母「…じゃあ○○中学は?」 ※私の出身校。家から徒歩10分 運「…(答えない)」 私「○○中学校知ってますか?」 運「…(答えない)」 母「…とりあえず左に曲がってください」 運「はい」 =====帰宅後===== 母「お母さんがイライラしてたの分かった?」 私「お母さんも?私もいい気分しなかった」 妹「でもさー,あれじゃあ運転手さん,かわいそうだよ」 妹「お姉ちゃんもお母さんも,ちょっと怖かったよ」 私「だってあの態度はあんまりだよ」 私「知らないなら知らないって言えばいいのに」 母「会話にならないもんねー」 妹「でも厳しすぎ。もっと人にやさしくしなよ」 母と私 家の付近を知らないことは別に気にしていない。 ただ,会話が成り立たないことに腹を立てていた。 知らないならそう言えばいいのに。 妹 運転手の態度は気にしていない。 そのため,母と私が運転手に厳しく当たる理由も理解できない。 【妹から提案された今年の目標】 「人にやさしく」 追記 【今思えば…なこと】 運転手さんが「その辺りは詳しくない」と言っているんだから,周辺の目印を伝えても意味がない。 それなのに周辺の建物を伝えようとしていた母と私の行動は,今思えば理解しがたい。 状況に応じて,柔軟な対処を。 |
